ソーシャルデザイン研究会

たまり場名称 ソーシャルデザイン研究会
活動エリア 主に東京及び笠間
代表者 山中茂樹
概要 ソーシャルデザイン研究会は、旧LOHASジャパン研究会をベースに、自分たちが楽しく・ココロオドル活動を通して、持続可能な社会の実現を目指し地域・日本そして世界が抱える社会的課題の解決につながり、新たな価値を創造するモノづくりや仕組みづくりの雛形を実践し、共有するたまり場です。誰もが社会を変革する可能性を秘めていることを実感でき、そして実践できるコミュニティを目指します。

地域・日本・世界が抱える社会的課題に対して、問題を問い、その解決策をデザインし、新たな価値を創造する仕組みづくりを考えることを「ソーシャルデザイン」として、持続可能な未来・世界をつくるための種を探し、共有し、実践するたまり場です。

【活動概要】
•最新の世界のIT技術動向(IoTやシェアリングエコノミー等)の勉強会・実践会
•新しい科学技術(発酵技術の応用やいわゆるフリーエネルギー等)の勉強会・実践会
•地域のさまざまな取り組みの視察及び見学会
•全国各地の持続可能な社会を目指す様々な取り組み(成功事例、試み、種)を集め、発信、そしてその成功要因や課題などの検証

【今後の活動予定】
•月に一回程度の勉強会
•メンバーの茨城県笠間市の農園や場所を活用しての勉強会・実践会

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