ブロックチェーンによって、今起きている変化、これから起きる変化/第40回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会 2019-03-23

ブロックチェーンによって、今起きている変化、これから起きる変化/第40回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会
日時

2019年3月23日(土) 10:30〜17:00

概要

2015年より毎月1回、 日本再生の総合戦略について時事の動きと日本再生戦略を照らし合わせながら、 講演と検討会を開いています。

◎プログラム
午前の部|時事解説・時局分析(NSP理事長 藤原直哉)
午後の部|ブロックチェーンによって、今起きている変化、これから起きる変化(ゲスト講師 加藤喬大さん@博報堂テーマビジネス局・HAKUHODO Blockchain Initiative

◎担当メッセージ|鬼澤慎人監事
藤原理事長も一早くブロックチェーンに着目して研究をしていますが、民間企業や行政の若手たちも積極的に新しいテクノロジーによって、社会や生活や企業がどう変化していくのかについて研究しています。
今回のNSP勉強会では、博報堂において社長に直訴してブロックチェーン研究のプロジェクトを立ち上げ活動している加藤氏をお招きして、今起きている変化、そしてこれから起きる変化についてお話しいただきます。

*ご参加の皆さんが安心してお席を確保できるよう、事前申込のお手続き・申込キャンセル・欠席のご連絡に何卒ご協力をお願いいたします。

イベント内容

<当日プログラム>
10:15 受付開始

午前の部
10:30 時事解説・時局分析講演 (NSP理事長 藤原直哉)
12:00 質疑応答

12:30 お昼休憩 *ご昼食は各自でお願いいたします。

午後の部
13:30 ブロックチェーンによって、今起きている変化、これから起きる変化

ゲスト講師/加藤喬大さん@博報堂テーマビジネス局・HAKUHODO Blockchain Initiative

15:00 休憩
15:15 グループシェアタイム(気づいたこと・感じたことなど)
16:00 全体シェアタイム(各グループからの質疑応答含む)
17:00 事務局連絡・閉会

17:15 懇親会(会場周辺にて、希望者のみ)

<ゲスト講師/加藤喬大さん@博報堂テーマビジネス局・HAKUHODO Blockchain Initiative
茨城県水戸市出身・好きなこと言葉は「可能性を信じる」

博報堂、ブロックチェーン活用やトークンコミュニティ形成に関するビジネス開発(HAKUHODO NEWS 20180919)
ブロックチェーンで生活者が主導する社会の実現を目指す(HAKUHODO SPECIAL 20181116)
ブロックチェーンで変わる、企業や生活者の関係性(HAKUHODO SPECIAL 20181217)
ブロックチェーン技術を活用したデジタルアセットのリアルタイム配布メディアサービス「TokenCastMedia」を開発(HAKUHODO NEWS 20190206)

場所

アットビジネスセンター東京駅206号室
〒104-0031 東京都中央区京橋1-11-2 八重洲MIDビル 2階
アクセス情報詳細・地図はこちらよりご覧ください ※建物外観1階に「肉のハナマサ」が入っているビルです。
■ JR東京駅(八重洲口)より徒歩約6分     
※東京駅の八重洲地下街からですと、八重洲地下二番通りの突き当り24出口から出て頂いて直進、西日本シティ銀行の先のビル、「肉のハナマサ」が1階に入っているビルです。
■都営浅草線「日本橋」駅より徒歩約5分、「宝町」駅より徒歩約4分
■銀座線「京橋」駅より徒歩約5分
■銀座線・東西線「日本橋」駅より徒歩約5分
■ 日比谷線「八丁堀」駅より徒歩約8分

参加費

当日会場受付にて、お支払いください。領収書をお渡しいたします。

・NSP会員:2,000円(個人会員1名・法人会員2名まで)
・ブロックチェーン研究会メンバー:2,000円
・いばらきブロックチェーン研究会メンバー:2,000円
・一般:3,000円(当日会員登録の場合には、会員価格でご参加いただけます。)

懇親会:一律4,000円(予定)

備考

*当日の模様は、活動記録・広報目的として写真撮影させていただきます。カメラに映り込む場合がございますので、予めご了承ください。
*参加申込みフォームにご入力いただきました情報は、当フォーラム勉強会の運営に関するご連絡やご案内などの目的にのみ使用いたします。

*参加申込みフォーム入力、[申し込みをする]ボタンをクリックしてください。事務局より自動返信メールをお届けいたします。あらかじめ[@nipponsaisei.jp]ドメインのEメールが受信できるように、各種設定をお願いいたします。
*Yahoo !メール、GmailなどWebメールをご利用の場合、フィルタ機能によって迷惑フォルダに分類される場合がございますのでお気をつけください。