人と組織と心研究会

たまり場名称 人と組織と心研究会
活動エリア 東京近郊
代表者 佐藤茂則
概要 NSP第15期総会|公認たまり場活動報告発表


2017年(平成29年)10月14日(土)開催



◆たまり場代表|佐藤茂則執筆 なぜ40~50代男性は自殺するのか?身近の元気な人が突然自殺、こんな兆候は危険(2017/9/22 ビジネスジャーナル掲載より)

定款に基づき「社会教育の推進を図る活動」等を目的に、さらに、健康イノベーション3本の柱の内の「ストレスのない職場づくり」に焦点を当てて2017年も活動を展開しています。昨年はマインドアップリーダー養成を軸に活動をしてきましたが、メンバー全員がマインドアップリーダーとして認定され、今年度は各自の特異性を生かして回を重ねています。

毎回メンバーそれぞれの専門分野において豊富な資料に基づき中身の濃い内容となっています。このメンバーと一緒に研究することの誇りと毎回の楽しさを感じています。
  
ストレス問題に終わりはありませんが、引き続き研究を重ねながらより良い社会づくりに少しでも貢献していきたいと考えています。

◆人と組織と心研究会の役割
時代はストレス社会、人口減少社会、閉ざされたコミュニティー、晩婚化、非婚化、難民、移民問題等多くの問題が複雑に絡み始めている。そうした中で当研究会は人がより良く生きるにはどうしたら良いか、ストレス問題、個人の生き方や志を持った生き方、女性活力を活かすこと、人に優しい職場づくりに関する活動を展開していくこととする。

◆平成29年度活動方針と内容
平成29年度の方針は理事長の「ストレスのない職場づくり」を前提に3K“共感・共有・共生”をスローガンに生き方再生を考えることとする。

平成29年
2月12日(日)人口動態と社会変化|担当 佐藤 
3月12日(日)女性のためのキャリアアップ|担当 下枝 
5月14日(日)コミュニティ時代の過ごし方|担当 藤川 
6月11日(日)人と技術の共生|担当 久田 
7月8日(土) NSPフォーラム2017参加
8月19日(土)働き方改革と人と組織のあり方|時局講演会(佐藤担当)の中で、小林さん担当
当日の音声・スライド公開中です(NSPアーカイブ)
9月10日(日)五感を使って多様性を考える|担当 徳永 
12月10日(日)|担当 日下

平成28年
12月11日(日):2016年総括

時間|通常午後2時から4時半 
会場|家庭クラブ会館 会議室(東京都渋谷区代々木3-20-6)
アクセス方法は、こちらよりご覧ください。

*たまり場へのご参加申し込み・ご興味がございましたら、こちらのページ下の「お問い合わせ」ボタンよりご連絡ください。

◆facebookのグループにて、メンバー内では活動を共有されています。

人と組織と心研究会ニューズレター最新版は、こちらよりご覧ください。


NSP第14期総会「次世代への継承ー健康立国宣言ー」公認たまり場活動報告より
2016年(平成28年)10月15日(土)開催

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