中小企業の経営資源とハピネス研究会

たまり場名称 中小企業の経営資源とハピネス研究会
活動エリア 主に関東
代表者 阿部重利
概要 <中小企業の経営資源とハピネス研究会の役割>
代表的な経営資源「ヒト・モノ・カネ・情報」等に対し、中小企業がどんな課題・問題に対峙しているか、その克服策・解決策を、座学や取材を通して探っていきます。

日本の経済は、事業者数の99%、雇用の約7割を担う「中小企業」の発展なくしてはありえません!
「起業」についても!研究を進めて参ります!
「健康経営」についても!研究を進めて参ります!

我々は藤原理事長の提言から生まれた、従前の「中小零細企業研究会」の目的を引き継ぎ、中小企業の「経営資源」について研究をすすめ、中小企業の発展ひいては日本再生の一端を担います。

さらには、「起業」や「健康経営」の研究もすすめ、日本の屋台骨=中小企業の「ハピネス」を夢見て、志し高く、ワイガヤと情報交換・発信に努めてまいります。

*たまり場へのご参加申し込み・ご興味がございましたら、こちらのページ下の「お問い合わせ」ボタンよりご連絡ください。

NSP第16期総会|公認たまり場活動報告発表(動画あり)

NSP第15期総会|公認たまり場活動報告発表(動画あり)

NSP第14期総会|公認たまり場活動報告発表(動画あり)

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